雪が降る一日
2026年1月22日 17時43分今日は、久しぶりに寒い朝を迎えました。風も強く体感温度は、かなり寒く感じました。その寒さの中でも元気よく登校してくれた畑地っ子の皆さんでした。
しかし、これだけでは終わりませんでした。この後雪が降り続くのです。運動場が白くなることもありました。
降り続く雪に「大丈夫だろうか」と感じる大人、一方で「外で遊びたい」と思う畑地っ子でした。(^▽^)/
雪が降っても授業は、続きます。4・5年生は、標準学力調査の2日目です。写真はありませんが、集中して頑張る姿が見られました。
1・2年生の道徳の授業の様子です。「あいさつ」について考えていました。
外国語の授業を受けている5年生。
外は寒くても教室内は温かい畑地小学校。授業に集中する皆さんでした。
校舎内を回っていると気になるところがありました。トイレのスリッパの様子です。
スリッパや靴をそろえるの指導がまだまだできていないなあと反省する一瞬でした。
日々の生活の中で、「当たり前のことを当たり前にできる」畑地っ子の育成にいかねばと、再確認しました。
夕方には、雪も止み、青空が広がっていました。明日はもっと寒くなるのかと思うと少し気が重くなりますが、畑地っ子の皆さんが安全に元気よく学校に来ることを願うばかりです。